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仙台に来て,三週間.

昨日行なった会社に対する第一回砲撃は、見事に砲撃を放った自分の船が沈没した.
砲撃に対して,「おまえふざけんな」的な反撃を受け,
「おまえこそ頭おかしいじゃねーか」ぐらいの喧嘩腰.
色々反省している.

だけど,戦わずしては道はない.
ここでひいたら,日本は大事な土地を失う.


と、かっこいい感じにしておこうと思う.


仙台で一番の俺に刺激をくれるのは,日経新聞の経済面とコラム書いてる蜷川さん.
今週,振返ると二日は蜷川さんに救われた気がしている.

友達をはよつくらなきゃ.

今年入社した新入社員で,同期の居る人達に言っておく.
同期を大事にしろよ.



いままでの人生で一番孤独だけど,
さっき重い腰を上げて,散歩してたら,
「あっ、最後の大学三年間ははこれを望んでたな」と思い出し,元気出てきた.

なぁーにやろっかなー
実家にしろ,大学にしろ,バイト先にしろ,
本当にいい環境だったことに,改めて感謝しています.ありがとうございました.

実際に会える際はこれからもよろしくお願いします.

砲撃するに辺り、ご協力をお願いしています,
その際はよろしくお願い致します.

いま一番欲しているのは,造成のスペシャリトですw
誰かいないかな.
.28 2012 考えてる comment0 trackback0

ガラパゴス

日本には宗教はほぼ存在しない.
日本には外国人も殆どいない.

だからこそ,,,,

ちょっと飛躍しすぎかな.

都市が画一化すればする程、
世界が遠くなる.
.27 2012 考えてる comment0 trackback0

今。

修論発表は終えました。
研究は終えていません。
今回の発表は、単衣にイサム・ノグチの site sculptur の配置に関する基礎の基礎分析でした。

一月半ば言説の分析を後輩の研究をみていて、組み直すことを思いつき、やり直しました。
この分析をやったおかげで、この時代になぜイサムさんの論文を書くのか自分のなかで腑に落ちました。それまで卒業論文とは違い研究の意義が本当にわかっていませんでした。
イサムさんの作品を考えることは、どうやって、空間をつくることが、時代を超えていくかということです。
土木の分野は長い時間に対する構造物をつくる分野で、私たちが扱う風景も長い時間が生成した産物です。人間がつくるものは基本的に射程距離が短すぎる。そして、多くの人がその場、その時の雰囲気に流される。

良いものは必ず残る。
それを信じて信じて制作をし続けたのがイサム・ノグチという人だと思います。その射程は人類の時だったと
今後は文章の多い、小さいに関わらず、同じ手法でイサムさんの文献を、少しずつ和訳しながら分析したいと思います。
配置に関する分析もあくまでもどういった空間をつくったかというより、どういう配置になっているかという物理的な記述のみにとどめています。これも解釈をしていく必要があります。

いっぱいやりたいことがあります。笑
なんにも研究は終えられなかったなと。

この論文は指導教員である佐々木葉教授
建築家河村純一さんには三年間にわたりお世話になりました。
あとやっぱり親。やっと、迷惑をかけずにすむ。ちゃんとありがとうございました、言わないとな。
もう少し旅行とか引越しとかで迷惑をかけそうなので、それおわってからだな。

ここまでの結果は、大学、河村さん、日本アメリカ庭園美術館、自分に収めます。
ちゃんと本論をあと二ヶ月じっくりことこと丁寧に書き上げます。

ひとまずの今の記録。謝辞。
.01 2012 つぶやき comment1 trackback0

わぁお。

昨日からテンションおちすぎ。
もう少しまともだと思ってた。
更に今日の出来事はもう落ちないだろうというところまで落としてくれた。
無駄になった半日はもっと落ち着く為のいい休憩を与えてくれたのかもしれない。
実際半日無駄にしてる余裕もないのだが、こんな文章もかいている場合ではないのだが、
むしゃくしゃしながらあと三、四日過ごさなくてすんだ気がする。
その場合の方が総体的に時間を無駄にした気がする。

論文は楽しまなければにらない。
とくに俺は。この題目を楽しまなければならない。
最後だ。
気持ちが荒んでは、いいものもいい文章もいいことも起こらない。

色々びっくりだ!
さすが厄年。
.21 2012 未分類 comment0 trackback0

これから

2011年は -楽しかった-
2012年は -楽しかった-

そういう年・日々を積み重ねて行こう.

今年は大変お世話になりました.
来年も大変お世話になると思います.

これからもよろしくお願い申し上げます.

小林徹平


今年は紅白がいいなと思えるのは,
歳をとったのだろうか.
.31 2011 考えてる comment0 trackback0
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Teppei Kobayashi

Author:Teppei Kobayashi
人間的に魅力のある人が一人でもいれば、
その場は凄く魅力的になる。
それに変わる場を設計したい。
物理的に。

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